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【apeks RK3】ドライスーツでの水中撮影で愛用しているフィン

  • 執筆者の写真: Yudai Tsubone
    Yudai Tsubone
  • 2022年8月8日
  • 読了時間: 1分

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米軍と共同で設計され、卓越したパフォーマンスと信頼性のあるフィン。ドライスーツのブーツでも履きやすい形と、簡単に着脱できるスプリングストラップ。頑丈なゴム製のフィンです。


ベント(穴)付きの設計により、アップストロークでのキック抵抗が減少する。また、ブレードが短いのでホバリング中に方向転換したり、サンゴや魚からバックして離れるためのフィンキックがやりやすい。波のある日のショアダイブで海岸を歩いてEN/EXすることも容易にできる。


一眼レフを片手に持ってエキジットする際に、フィンを脱がなくても歩けるのはとてもありがたい。波打ち際やボートのラダーでカメラをぶつけるリスクが減るからだ。


Apeksについて


イングランドの小さなガレージで誕生したapeksは安全性と快適性を追求し、深海や氷の海など地球上でとりわけ高度なダイビング技術を必要する場所へ足を踏み入れる際にダイバーに選ばれている。


同社は2006年からビジネスをあらゆる環境的視点から見つめ直し、エネルギー消費の削減、廃棄物の削減、環境リスクの削減などが評価されている。

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